Matsuzakaya
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織田信長
豊臣秀頼
徳川宗春
淀  殿
西郷隆盛
土方歳三




1611年
名古屋本町で呉服小間物商を始める
1659年 名古屋茶屋町に呉服小間物問屋を開業
1736年 呉服太物小売商に転業
1745年 京都室町錦小路に仕入店を開設
1768年 江戸の松坂屋を買収、江戸へ進出
1805年 江戸大伝馬町に木綿問屋亀店を開業
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 江戸時代
明治時代
松坂屋「ひと・こと・もの」語り 歴史の中の松坂屋


江戸時代
松坂屋ゆかりのひと
織 田 信 長 (1534-1582)
元祖蘭丸
 蘭丸と言えば森蘭丸が有名ですが、松坂屋の創業者・伊藤蘭丸祐道(すけみち)の父・祐広(すけひろ)も小姓役として信長に仕え、蘭丸を名乗っていました。

 親子二代の蘭丸で、どちらも信長が名付け親になっています。信長は、蘭丸の名前がお気に入りだったようです。

1611年(慶長16年)
名古屋本町で呉服小間物商を始める
 織田信長の家臣であった伊藤蘭丸祐道(すけみち)が、1611年(慶長16年)に、清須から新しく城下町を築きつつあった名古屋に移り(いわゆる清須越)、名を源左衛門と改め、本町に店を構えて呉服小間物商の看板を掲げました。
これが、松坂屋の前身であるいとう呉服店の始まりです。


碁盤割の町

小治田之真清水(名古屋城下)
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