









| 制服、土足入場、エレベーターガール・・・。 これらは今ではあたりまえのことですが、 初めはどれも画期的なことばかり。松坂屋
が先鞭をつけた出来事を「松坂屋ことはじめ」として紹介してまいります。
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■年表
上野店百貨店百年top










「ひと・こと・もの」語り
ご意見・ご感想

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1916年 (大正5) |
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1917年 (大正6)
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1918年 (大正7)
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2月16日 商品部門管理を導入 |
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5月 規定縞の制服制定〔百貨店初〕 |
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1919年 (大正8年)
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1920年 (大正9)
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1916(大正5)年に、洋風4階建ての新本館が竣工しました。翌1917(大正6)年に第2期工事が完成して、延べ6,600u(2,000坪)になった店舗は、帝都の名建築の一つに数えられました。
店内の施設も、エレベーター、大ホール等をしつらえた近代的百貨店の殿堂にふさわしいものでした。
品揃えも多様化し、1919(大正8)年には、1階に百貨店初の食料品売場を設けています。
1920年には「台麓図案会」を創設し、染織やポスターなど若手図案家の育成にも乗り出しました。
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開店ポスター
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新本館
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制服
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