
![画廊[南館6階]](img/stit01.gif)
平成22年6月30日(水)~7月6日(火)
現代アートシーンにおいて新たな美を追求する新進アーティストから、活発な創作活動を展開されている中堅気鋭作家まで、注目を集める20名の作家の感性溢れる作品の数々を展観。
平成22年6月30日(水)~7月6日(火)
1981年愛知県生まれ。
名古屋造形芸術大学洋画コース卒業。
2005年シェル美術賞グランプリ
2007年損保ジャパン美術財団選抜奨励賞 秀作賞
クールさの中にどこかセンチメンタルな空気を漂わせる作風で注目されている先生の当店初個展。
意欲溢れる新作約30点を展観。
平成22年6月30日(水)~7月13日(火)
ガラスの街として近年注目を集める富山市。
中でもガラス工芸の技術と芸術、産業と文化を結ぶガラス工芸作家の活動拠点として注目されている「富山ガラス工房」。
全国的にも注目を集めるその工房で旺盛な創作活動を展開している若手作家を中心に、富山を拠点に幅広く活躍されているガラス作家たちの作品を集め展示即売。
花器、グラス、オブジェなどガラスならではの多彩な作品を展示即売。
平成22年7月7日(水)~20日(火)
明治、大正、昭和、平成に亘り、近代日本画史に不滅の足跡を遺された今は亡き巨匠の秀作と、 現存巨匠作家の逸品を併せ、諸先生の華々しい画業の一端を展観。 デパートメントストア100周年記念として、「五山」と謳われた東山魁夷、杉山 寧、高山辰雄、加山又造、平山郁夫の作品も特集。
、平成22年7月14日(水)~20日(火)
1956年東京都まれ。
多摩美術大学絵画科卒業。 無所属。
金箔を貼った画面にエキゾチックで印象的な女性を描き、国内外で注目を集める先生の4年ぶり二回目の個展。
独自の感性溢れる作品約20点を展観。
平成22年7月14日(水)~27日(火)
1946年東京都生まれ。 日本工芸会正会員。
フランスの片田舎での素朴で質実な家具との出会いがきっかけとなり、
愛着がわき、家族の一員と思ってもらえるようにと
願いながら日々家具作りに励まれている先生の当店初個展。
桧や楢を拭き漆で仕上げ、日々の生活を楽しむための様々な工夫が施された指物家具や木工品の数々を展示即売。
作家来場予定:7月18日(日)、19日(月・祝)
平成22年7月21日(水)~27日(火)
東京藝術大学前副学長・田淵俊夫先生の下で学ばれ、
今後の活躍が期待される東京藝術大学大学院保存修復課程修了生5名による新作展。
小品から大作まで、1作家5作品による展観。
平成22年7月21日(水)~27日(火)
1948年静岡県伊東市生まれ。
日本美術家連盟会員。 風土会会員。
1971年渡仏 ジャン・ジャンセンに師事。
フランスで活躍された後、太平洋展、昭和会展、安井賞展等での作品発表など、精力的な活動が注目されている先生の2年ぶり6回目の個展。
眩しい光に映える新緑や古都の尖塔など、詩情豊かに表現されたスペイン風景を中心に新作約30点を展観。
平成22年7月21日(水)~27日(火)
1977年愛知県生まれ。
2002年武蔵野美術大学造形学部彫刻科卒業。
鏡と油彩画の表面に生まれる凸凹を組み合わせる独自の表現方法で注目を集める先生の当店初個展。
瑞々しい感性が漲る新作約20点を展観。
平成22年7月28日(水)~8月8日(日)
人間国宝、芸術院会員、文化勲章受章作家を中心に、日本の陶芸界に不滅の足跡を遺された、今は亡き巨匠の優品約40点を集め展観。
平成22年7月28日(水)~8月3日(火)
1978年東京生まれ。
女子美術短期大学卒業。
2001年イタリア・ヴェネチア・ムラノ島に制作拠点を置き、手吹ガラス技法による「靴」シリーズを発表。
若手女流ガラス作家として活躍されている先生の独自の感性きらめく新作約30点を展観。
平成22年7月28日(水)~8月3日(火)
1971年名古屋市生まれ。
愛知県立芸術大学大学院陶磁器専攻修了。
日本伝統工芸展、東海伝統工芸展などで入選を重ねられ、今後の活躍が期待されている先生の当店初個展。
染付による壷、花入など意欲溢れる新作約40点を展観。
平成22年7月28日(水)~8月10日(火)
草場 勇次:1955年有田生まれ。
草場 奈美子:1956年神奈川県生まれ。
練り上げ技法による器つくりで、個展を中心に全国的な活動を展開されているご夫妻の当店初個展。
日常を楽しむ器約50点を展示即売。
7月30日(金)、31日(土)、8月1日(日)練り上げワークショップを開催予定
参加費用3,000円(税込み)。所要時間1~2時間。
