画廊情報 Gallery Information 静岡店

画廊[本館6階]

満天星2020 絵画・工芸・彫刻作品展

会場/美術画廊 7月1日(水)~7月7日(火)

日本の四季、自然、風土・・作家それぞれの視点、感性、そして美意識で表現されたこころ潤す作品の数々を展示即売いたします。

■岡田眞治「黄昏のモン・サン・ミシェッル」
6号F

第1回 足立明里 作品展

会場/美術サロン 7月1日(水)~7月7日(火)

アクリル絵の具を駆使して神や母のような存在の動物たちを描く先生の作品、約25点を展示即売いたします。

■足立明里「積み育てていく思い出」8号

アートスクランブル

会場/美術画廊・美術サロン 7月8日(水)~7月21日(火)

様々な美術品が集い交差する空間、アートスクランブル。今展では近現代の巨匠作家から若手まで日本画 洋画 工芸作品を幅広く集め展示即売いたします。

■三岸節子「花(南佛カーニュ)」34.9×26

髙山辰雄 未来への眼差し

会場/美術画廊 7月22日(水)~7月28日(火)

日展においてご活躍され、現代の日本画壇に偉大な足跡を残された高山辰雄先生の初期の本画・版画作品を展示販売いたします。

■髙山辰雄「ガーベラ」15変
■髙山辰雄「丘」10小
■髙山辰雄「春を呼ぶ」楕円38.5×59.7
■髙山辰雄「椿」12号
■髙山辰雄「冬月」20号小
■髙山辰雄「鳩」20
■髙山辰雄「夜明け道」10M

第4回 天内純子 日本画展

会場/美術サロン 7月22日(水)~7月28日(火)

近年竹林を描く機会を得、長年のライフワークだった水とは物質的に異なるモチーフである反面、風、光のうつろい、気の流れなど、それと重なる感覚を得られたという竹というテーマで描いた新作と水の秀作を展示即売いたします。

■天内純子「雨柳・2」3号F

THE「民藝」展 -くらしの中に美は宿る-

会場/美術画廊 7月29日(水)~8月4日(火)

「名もなき職人たちから生み出された生活道具の中には美術品には負けない美がある」という新しい価値観を提唱した民藝運動。本展では民藝運動にかかわった巨匠たちの作品を中心に展示即売いたします。

■河井寛次郎「鉄薬手壷」河井つね識箱 H27.5×W22.0×D14.7cm
■芹沢銈介「飾布 ようこそ」共箱 73.0×111.0cm
■芹沢銈介「親鸞上人御影」共箱 78.0×57.0cm
■島岡達三「象嵌赤絵草花文皿」共箱 H4.0×径21.0cm
■棟方志功「花卍妃の柵」板画 共シール 登録 20.5×15.6cm

高岡香苗・小熊麻紗子 二人展

会場/美術サロン 7月29日(水)~8月4日(火)

大胆な構図と鮮やかな色彩でユーモラスで心温まる独特の世界を描く高岡香苗氏。盛り花や高原の風景、日常の小さな幸せを呼ぶ者達を描き、柔らかい風合いを生み出す小熊麻紗子氏。二つの異なる感性が溶け合って共鳴する二人展を開催いたします。ぜひご高覧賜わりますようご案内申しあげます。

■高岡香苗「夜と唄う」8F
■小熊麻紗子「オープニング」8F

画廊[本館6階]

くらしのアート展

会場/アートビュー 7月1日(水)~7月7日(火)

アートビューの「ビュー」はお客様ご自身の「視野」です。くらしのビジョンに「美」を含ませてみませんか?そのヒントを教えてくれるのがアートビューです。この考えに賛同いただいた作家による作品を展示即売いたしております。

第5回 山下 祥 作陶展 美濃焼で味わうティータイム

会場/アートビュー 7月8日(水)~7月21日(火)

美濃の師に就き、緋色の美しさに見出され志野を中心に黄瀬戸、織部を制作され、日々作品と向かい合って精進される女流作家の新作秀作を展示即売いたします。

■山下祥①「志野織部菓子鉢」径23㎝高さ4.5㎝②「志野菊皿径14.5㎝高さ1.5㎝③「鼠志野菊皿」径14.5㎝高さ1.5㎝④「黄瀬戸湯呑」径8.5㎝高さ10.5㎝⑤「鼠志野湯呑」径8.5㎝高さ10.5㎝

くらしのお点前 KISSAKO 展

会場/アートビュー 7月22日(水)~7月28日(火)

友人、親戚を招いての、気軽な「お茶会」、抹茶に限らず、煎茶、中国茶、紅茶 など会話がはずむひとときを感じられるお道具を展示即売いたします。

夏の茶道具ゆったり会 2020

会場/アートビュー 7月29日(水)~8月3日(月)

茶碗、花入、水指など稽古道具や服紗、扇子、懐紙など入門用具からお家元書付の逸品まで、またくらしの喫茶道具も加え、幅広く展示即売いたします。

pagetop
松坂屋静岡店トップページに戻る